金スマに出た、久保田カヨ子さんの子育て法
Posted on 2009.07.05 Sun 02:16:21 edit
金スマを見てたら、久保田カヨ子さんというおばあちゃんの、天才を作る子育て法というのをやってました。天才を育てる育児は、0歳からはじまるというのです。これには驚きましたね。普通の感覚でいったら、赤ちゃんのうちは寝るのが仕事だと思ってたので。赤ちゃんは、ミルクをあげておむつを替えて、泣いたら抱っこして、あやして寝かしつけるもの。ママはそのお世話をするのが仕事なんだと信じ、子供主体で世話をしてましたね。だから、幼児教育なんて、3歳からでも早いと思ってたのだけど、これが大間違いだったなんて… ショック!
久保田カヨ子さんいわく、脳科学の見地から言うと、0歳から3歳までに赤ちゃんの脳はものすごく発達するんだそうです。自身の子育てでも、夫である久保田競先生の脳科学の本を読み、積極的に取り入れながらも、同時に、昔からの育児法のどこが良いのかとか考えたそうです。
私の子育てはというと、一貫性がなかったせいか、未だずば抜けたところは見いだせてないないのが実情です。毎日、勉強に苦戦してます。勉強のコツすら呑み込めてない様子で、受験が思いやられます。スポーツにおいても、いたって並みの才能で、チームの一員といった位置づけでしょうか。ま、まじめに部活をやってはいますけど。絵も苦手、字も苦手、道具を使うのも意外と不器用。じゃ、なにかほめてあげられるとこはないの?って、心配になるんだけど、親バカな見方をすると、ちゃんとありますから。
久保田カヨ子さんは育児法で、7カ条をあげてるけど、それを見てみると、知らず知らずにやってたものもあります。なので、多少よい影響があったのか、意外と優しい子に育っています。
嫌なことは意外と忘れられないのに、日々のうれしかったことは案外忘れちゃうものなので、ときどき書き留めておこうと思います。子供には間に合わなかった、久保田カヨ子おばあちゃんも育児法、孫が生まれたときに、ぜひやってみようと思います。だって、1度はやってみたいじゃないですか、天才児を育てるのって。それまでに、久保田カヨ子さんの育児本でも少しづつ読んでおきましょうか。
私の子育てはというと、一貫性がなかったせいか、未だずば抜けたところは見いだせてないないのが実情です。毎日、勉強に苦戦してます。勉強のコツすら呑み込めてない様子で、受験が思いやられます。スポーツにおいても、いたって並みの才能で、チームの一員といった位置づけでしょうか。ま、まじめに部活をやってはいますけど。絵も苦手、字も苦手、道具を使うのも意外と不器用。じゃ、なにかほめてあげられるとこはないの?って、心配になるんだけど、親バカな見方をすると、ちゃんとありますから。
久保田カヨ子さんは育児法で、7カ条をあげてるけど、それを見てみると、知らず知らずにやってたものもあります。なので、多少よい影響があったのか、意外と優しい子に育っています。
嫌なことは意外と忘れられないのに、日々のうれしかったことは案外忘れちゃうものなので、ときどき書き留めておこうと思います。子供には間に合わなかった、久保田カヨ子おばあちゃんも育児法、孫が生まれたときに、ぜひやってみようと思います。だって、1度はやってみたいじゃないですか、天才児を育てるのって。それまでに、久保田カヨ子さんの育児本でも少しづつ読んでおきましょうか。
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